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ガリレオ 最終回 あらすじ

【ガリレオ最終話】
ついに来週はガリレオの最終回になりました。

<<最終話あらすじ>>
昔の恩人である木島(久米宏)を湯川(福山雅治)は、訪れた。

自然公園で見つかった射殺体と、龍仁湖で起きた爆死事件の被害者のどちらも木島の会社の社員であるということを知った湯川は草薙(北村一輝)からの連絡で知る事になりそして事件のことを木島に切り出した。

湯川は、どちらの事件の被害者も放射線被爆していたことから、湯川は、木島が帝都大の教授だったころ、彼の下でその研究をしていた中性子を100%反射する幻の合金の研究をいまでも続けているのではないか、と木島に問いかけた。この幻の合金は軍事利用も可能な素材なのだった。

そんな中、湯川と木島の関係を湯川研究室を訪ねた薫(柴咲コウ)は、栗林(渡辺いっけい)から、教えられる事となる。

木島が大学を解雇されたのはもしかしたら湯川が木島の研究を大学側に告発したからだ、と栗林は告げると、これ以上木島に湯川は関系を持つべきではない、と薫に伝える。

その話を聞いた薫はにショックを受け、湯川からの電話にも全く出ようともしないで、先輩の弓削(品川祐)とともに木島の会社を調査しなおす。

そんな夜に、湯川が薫の所にがやって来てどうして電話に出ないかを問われた。湯川に薫は、迷惑をかけたことを反省した、とお詫びをして、その湯川のもとから立ち去ろうとする。

そんな薫に対して湯川は、これ以上薫とは関わらない、言いながらも、今回の事件の謎は必ず解明する、断言するのだった。

しかしその次の日、木島の秘書である京子(本上まなみ)が、今回のふたつの事件は自分が犯したのだという遺書を書き残して自殺してしまう。

その死に薫は、疑問を持つのだったが…。

<<ガリレオ最終話視聴率予想>>
ついに最終回になりましたが、全話を通して視聴率20%を超えましたね。

最初の数話で即ガリレオの映画化が決定しましたね。それだけ人気があるこのドラマの最終話の視聴率の予想は25%近くまで行くと思います。
というか希望ですけどね^^;
若干不安なんです。香取真悟さんが出場してもあまり視聴率に変動が無かったので果たして最終回でどうなるかが興味深いところですけど。。。
posted by ガリレオ at 13:42 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオ 第6話あらすじ

★ガリレオ 第6話あらすじ【夢想る】

薫の幼なじみが起こした事件について湯川(福山雅治)は薫(柴咲コウ)から捜査協力を依頼されることとなったのだった。

森崎家の屋敷で事件が起きてしまったのだった。坂木(新井浩文)という男が森崎家の二階の自分の部屋で就寝中だった17歳の娘である礼美(堀北真希)のもとに侵入して暴行を働こうとしたのだというのだった。

礼美の母である由美子(手塚理美)は、物音に気づいて礼美の部屋に駆けつけ、猟銃を坂木に向かって発砲した。礼美は運よく無事でしたが、鉄砲傷を負ったまま坂木は現在も逃亡中だった。

薫と坂木は小学校時代の同級生だったらしい。

現在は坂木は自分経営している『モリサキレミの占いの館』という店で占い師をしていた。薫は、坂木とつい最近、この店をたまたま訪れて、再会していた。

捜査にあたった弓削(品川祐)は、薫に客として自分の店にやってきた礼美のことを坂木が、この一ヶ月ほどストーキングしていたということを伝える。

そんな中、逃亡しているハズの坂木から薫の携帯電話に連絡がきた。

礼美の方が自分を部屋に呼んできたのだと坂木は、薫に懸命に説明する。

「会いに来てほしい」という礼美からのメッセージが坂木が占いに使用していた水瓶に、浮かびあがって来ただというのだ。

事件の経緯を湯川の元を訪れた薫は、説明したのだったが、しかしストーカーの妄想にしか思えない、と湯川は答えた。

すると小学校時代に坂木が書いた作文を薫は湯川に見せる。「僕の夢は、モリサキレミと結婚すること」とそこには書かれていて文章の横には、礼美の部屋の飾り窓とそっくりな絵が添えられていたのだった。
posted by ガリレオ at 17:37 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオ 第5話あらすじ

【ガリレオ 第5話あらすじ:絞殺る】
ゲスト出演:岡本光太郎・大後寿々花・水野美紀

ガリレオ湯川(福山雅治)は、貝塚北署の薫(柴咲コウ)から、管轄内のホテルで起きてしまった密室事件について捜査協力を求められたのだ。被害者は、首都圏内の県ででペンションを経営している矢島(岡本光太郎)という男だ。死亡推定時刻は、矢島がホテルにチェックインしてから1時間たった午後6時だった。

実のところ、矢島が807号室にチェックインするちょっと前から、部屋の前の廊下で電気配線の確認が行われていた。作業員によると、3時間近くに及んだその修理中、807号室に入ったのは矢島だけだという。しかし、部屋には容疑者と犯人が飲んだと思われるコーヒーの容器が残されていて、そのうちの1つのの容器からは睡眠薬も検出されていた。このことから、犯人は矢島を眠らせた後、絞殺したものと思われた。しかし、謎はそれだけではなかったのだ。実は、ホテルの対面にあるビルで働いている会社員が、矢島の部屋で火の玉が飛んだのを見たと証言したのだ。

警察は、矢島がここ何ヶ月の間に、複数の生命保険に加入していることから、妻の貴子(水野美紀)に疑いの目を向けたのだ。だが貴子は、事件があったと思われる時間、地元のスーパーで買い物をしている姿が目撃されている。この事件に興味をもったガリレオ湯川は、薫とともに貴子に会いに行く。しかし貴子は、犯人や火の玉にも心当たりはない、と答えるだけだった。

次の日、薫とダメ先輩刑事の弓削(品川祐)が捜査から戻ると、そこに矢島の娘の秋穗(大後寿々花)がやってきて、母の貴子が嘘をついている、と言い出すのだ。
posted by ガリレオ at 11:33 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオ 第4話あらすじ

★ガリレオ 第4話あらすじ
・ゲスト出演:香取真悟・蒼井そら

ある超豪邸の屋内プールで若い女性の水死体が発見された。女性の両親が旅行に行っていた時の間に起きた出来事だったらしいのだ。

検死の結果、死んだ原因は心臓麻痺によるものだったと思われたのだが、何故かその女性の胸の皮膚の一部だけが壊死していた。そのことが気になってしょうがなく湯川(福山雅治)のもとに行った薫(柴咲コウ)は、どうして皮膚が壊死したのか、と彼にきいた。けれども湯川は、「それは物理学の範疇じゃない」と言い薫を追い返してしまうのだった。

ある日、湯川は某大学で開かれた物理の学会での講議を終えた後に、ひとりの学生に呼び止められるのだった。

講演の内容に感銘を受けた、田上昇一(香取慎吾)というの名前のその学生はその大学の院生だった。田上の名前に覚えがあった湯川は、記憶をたぐり、ひとつの論文を思い出すのだ。

湯川はその論文の内容に興味を持っていた。田上に名刺を手渡すと、いつでも連絡してくれ、と言って彼と別れた。

すると、薫がそこに現れる。水死した女性である篠崎怜子(蒼井そら)は、この大学の学生だったのだった。

薫は湯川の姿を見つけた、もう一度湯川にに相談を持ちかけたのだが、全く相手にしてもらえない。

そのとき、ふと掲示板を見た薫は、そこで “皮膚疾患の先端技術”という文字を見つける。もしかしたら皮膚が壊死した理由がわかるのではないかと思った薫がその研究室を訪れてみると、そこにいたのは白衣姿の田上だったのだ。

事件の話を薫から聞いた田上は ・・・。
posted by ガリレオ at 20:56 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオ 第3話あらすじ

★ガリレオ 第3話あらすじ

湯川(福山雅治)からメールで呼び出された薫(柴咲コウ)は、そこで弥生(広末涼子)という名の女性から、夫である直樹(渡辺裕樹)が事件に巻き込まれていて帰ってこないから助けてほしい、と頼まれる。弥生は、湯川ゼミの学生でもある村瀬(林剛史)の姉だったのだ。

介護用品メーカーに勤務している直樹が失踪したのは5日前のことだった。失踪した当日には、直樹は、日ごろから気にかけていたひとり暮らしをしている老婆の高野ヒデ(森康子)さんの家に行ったはずなのだ、と弥生は主張する。

その高野ヒデさんは、直樹がいなくなったのと同じ日に、心筋梗塞で亡くなっているのだというのだ。

すでに、ひとりでヒデの家を訪ねていた弥生は、その家にヒデの甥だと言っている高野昌明(甲本雅裕)たち4人の男と女が住んでいること、そして彼らが毎夜決まった同じ時間に外出するということ、そして彼ら4人が外出した後、家の室内から物音がしたということを薫に報告する。

弥生が夫である直樹のことを心から愛していること、そして現在弥生は妊娠中であるということを知った薫は、弥生と一緒にヒデの家に向かった。

ヒデの家に到着したふたりは、昌明たちが外出したのを確認した後に家の中に忍び込んだ。しかし、やはり室内には直樹の姿は見つける事はできなかった。そのとき、突然部屋全体が激しく揺れ始める。

薫は、弥生の腕を掴んで外に避難した。しかし、家の周囲は静まり返っていて、家の中から聞こえていた怪しい音もやがて消えてしまうのだ。

薫は、ヒデの家で起きたのは怪しい現象はポルターガイスト現象ではないのかと、湯川に報告するが…。

湯川はそんな非科学的な事はありえないといい、毎度のように科学を使い解明しようとする。
posted by ガリレオ at 12:54 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオ 第2話あらすじ

★ガリレオ 第2話あらすじ

福山雅治ガ演じる湯川の研究室を訪れた貝塚北署の刑事の薫(柴咲コウ)は、1枚の絵を湯川にに見せる。

その絵は、殺人事件のアリバイになる証拠にかもしれないものだというが、薫たちは簡単にその絵を信じるわけにはいかなかった。どうしてかというとその絵は、10歳の少年が幽体離脱して描いたものだというからだ。

今回は、ワンルームマンションで起きた事件。その部屋に住んでいる女性会社員が腐乱死体で発見された。

監察医である桜子(真矢みき)によると、死亡の原因は扼殺による窒息死で、死んでから4週間も経過しているということだ。

薫や弓削(品川祐)たちは、死亡推定時刻から、事件があった時刻に被害者を訪問しただろうと思われる保険外交員の栗田(石井正則)から事情を聴くのだが、栗田は、その時間には川沿いに車を停めて寝ていたと主張するのだが・・・。

そんな中、事件を知った上村(小市慢太郎)が、息子の忠広(今井悠貴)が絵描いた赤い車が停まっている例の川沿いの絵を郵便で送ってくる。

忠広は、熱を出して寝込んでいたときにナント幽体離脱してマンションの窓から外に出て、川沿いに赤い車を見たのだというのだ。

忠広が住んでいるマンションからは工場が見えるだけ。

その向こう側にある例の川は見る事はできない。

上村の話によると、忠広には幽体離脱だけではなく予知能力もあり、近所で焼肉店を経営する幸恵(虻川美穂子)が訪ねて来たときも、直前にそれを予言したらしい。

物理学者の湯川は、この事件に興味を持ち、検証を始める。

そんな中、上村は、警察が自分の息子の証言を無視し参考にしないとワイドショーで訴える…。

天才物理学者である湯川がまた難事件解決に燃える。前回に続きまた変態ぶりを見せてくれる福山雅治。正直いうとかなりカッコいいです。

薫はまた湯川に振り回される事となる。

posted by ガリレオ at 14:18 | ガリレオ あらすじ一覧

ガリレオのあらすじ

あらすじ

ごくごく普通の住宅街で突然頭が燃えて人間が焼死すると言う怪事件が発生する。

貝塚北署の新米刑事の内海薫(柴咲コウ)はその手の事件に強い同署の刑事であり通称ミステリーハンターの異名を持つ草薙俊平(北村一輝)に相談を持ちかける。

すると湯川学(福山雅治)という天才物理学者を紹介される事に。

そして一緒に怪奇事件を捜査する事になる。

実はこの湯川学(福山雅治)のおかげで草薙俊平(北村一輝)はいくつもの難事件を解決してきた。

しかし湯川はとんでもなく変わった人間だった。

薫(柴咲コウ)は湯川(福山雅治)の理論的すぎる変な性格に悩まさせられることになる。

なぜなら薫は理論よりも感情を優先して行動し、正義感が強く感情で突っ走ってしまう少し困った性格。

それに対して湯川は理論的過ぎるほどでしかも理屈っぽい性格。

二人の性格は水と油。

薫はそんな湯川の性格に頭を抱えてしまう。

ドラマは一言で言えばミステリーです。

超個性的実力派俳優ぞろいで、出演者の個性をどうやってお互いを殺さずドラマを構成していくかを是非注目してください。

きっとドラマを見始めたらそんな事を忘れて見入ってしまうと思います。
posted by ガリレオ at 23:25 | ガリレオ あらすじ一覧

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